【植物は五感で楽しむことができる】
花と緑は空気のような存在で、普段はあまり気にもせず、無くなってしまうと心のバランスが崩れ、多くの方々の心が病んでしまいます。
花は五感で楽しむことができます。五感とは「視覚」「聴覚」「触覚」「味覚」「嗅覚」のことで
視覚:花を見て楽しむ。
聴覚:大自然の中で耳を澄ませてみてください。様々な植物の音が聞こえてきます。
触覚:植物を触ってみてください。様々な形や硬さ柔らかさを感じ取ることができます。
味覚:エディブルフラワーと言って食べられる花があります。葉ではありますがハーブもその一つです。
嗅覚:アロマとい分野があるくらいで、花の匂いを楽しむことができます。

是非、五感で花を楽しんでください。

植物の五感を使って各団体様/企業様の福利厚生や社員研修、町内会や自治会、商店会のレクレーション、ワークショップ等々ご希望に合わせたプロデュース

企画立案中の案件でも結構ですのでお気軽にお問い合わせ、ご相談ください。
お問い合わせはこちらより>>

2017年05月20日

国内切り花アンスリューム生産者による産地直送アンスリュームバスケットアレンジメント フラワーギフト



農産物で地産地消、消地域貢献、地域活性化 フラワーライフデザイナーの飛田秋彦です。

流通しているアンスリュームの多くは海外からの輸入品ですが、国内切り花生産者さんと只今フラワーギフト用仕様の企画検討中。
生産者直送企画ですので、新鮮で花持ち抜群!!
ご予算、季節により花のサイズ、花の形、花の色が自由自在!!
一般的な花屋さんでは真似のできない仕様!!

その用途は幅広く誕生日祝い、出産祝い、長寿祝い、結婚祝い、合格祝い、卒業・卒園祝い、入学・入園祝い、新築祝いなど個人的なお祝い事や、栄転、開業・開店祝い、起業祝い、事務所開きなどの会社関係でのお祝い事まで、ご予算に応じておつくりすることができますのが最大の特徴。
お祝いごとの定番は胡蝶蘭ですが、胡蝶蘭の中にアンスリュームのバスケットアレンジメントがひと際目立ちますし、ゴージャス感や花持ちは引けを取りません。何よりも花が終わった後は、花が好きな方でしたらその後も育てるのでしょうが、なかなか維持管理も大変で、処分となりますと鉢は陶器鉢が一般的ですのでちょっと厄介。その点アンスリュームバスケットアレンジメントのバスケットの素材のほとんどは柳系ですので、処分の簡単。そういった意味ではエコ商品とも言えますね。


anthurum640.jpg
▲国内切り花アンスリューム生産者による産地直送アンスリュームバスケットアレンジメント フラワーギフト


フラワーライフ研究会では、ご依頼に応じ農産物を使って様々な表現をさせて頂いております。
企画検討中ではありますが、ご対応可能ですのでご興味のある方はお気軽にお問い合わせ・ご相談ください



花き流通専門家/フラワーライフデザイナー花仕入れ情報、生産地情報、販売のコツ情報、ワークショップ情報、イベント開催情報、新規事業開拓情報、その他情報公開しているサイト。お時間のある際に是非ご覧頂きご参考になさってください。

花の五感「視覚」「聴覚」「触覚」「味覚」「嗅覚」を使いフラワーライフデザイナーがイベント企画提案実行
花き流通専門家が代表を務めるフラワーライフ研究会へ
フラワーライフデザイナー/花き流通専門家が仕掛けるイベント企画提案実行事例
フラワーライフ研究会Facebookページへ
フラワーライフデザイナー/花き流通専門家が手掛ける企画提案実行
フラワーライフデザイナー/花き流通専門家が手掛ける企画提案実行ホームページへ
花き流通専門家が花の取り扱い方から花の仕入れ方、販売のコツまで支援
花き流通専門家が花を活かした経営 開業/起業支援 リテールサポートブログへ
花屋開業/開店、新規事業拡大の為に花の仕入れをお考えの方向け
花き流通専門家がいる花の仲卸神南フラワー株式会社ホームページへ
花市場情報、生産知情報、季節の花々入荷情報、その他花情報
花き流通専門家が情報公開しているFacebookページへ
花業界季節情報、季節の花々入荷情報、花き流通専門家が見た花業界情報
花き流通専門家が情報公開しているブログへ

posted by フラワーライフデザイナー at 05:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 植物の6次産業支援 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/450048682
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック