【植物は五感で楽しむことができる】
花と緑は空気のような存在で、普段はあまり気にもせず、無くなってしまうと心のバランスが崩れ、多くの方々の心が病んでしまいます。
花は五感で楽しむことができます。五感とは「視覚」「聴覚」「触覚」「味覚」「嗅覚」のことで
視覚:花を見て楽しむ。
聴覚:大自然の中で耳を澄ませてみてください。様々な植物の音が聞こえてきます。
触覚:植物を触ってみてください。様々な形や硬さ柔らかさを感じ取ることができます。
味覚:エディブルフラワーと言って食べられる花があります。葉ではありますがハーブもその一つです。
嗅覚:アロマとい分野があるくらいで、花の匂いを楽しむことができます。

是非、五感で花を楽しんでください。

植物の五感を使って各団体様/企業様の福利厚生や社員研修、町内会や自治会、商店会のレクレーション、ワークショップ等々ご希望に合わせたプロデュース

企画立案中の案件でも結構ですのでお気軽にお問い合わせ、ご相談ください。
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2016年08月17日

敬老の日向けワークショップは真心こめ手作りを

真心込めたワークショップ提案 フラワーライフデザイナーの飛田秋彦です。

今年の敬老の日は9月何日がご存知でしょうか。一昔前は15日と即答できた方も考え込んでしまいますね。
今年は9月19日(月)です。
2002年までは9月15日を敬老の日としていましたが、2003年から9月第3月曜日となりました。

では、敬老の日の対象者何歳からでしょうか。気になるところですね。
ある調査機関のデータによりますと回答年齢層によっても異なりますが、一番多い回答は70歳からだそうですが、実際には若くして結婚された方は40歳代でお孫さんがいて、おじいちゃん、おばあちゃんと呼ばれている方もいます。実際に私の友人に40歳代でお孫さんがいます。

ですので、敬老の日とは「お年寄り、老人」の日ではなく、「敬老の日は目上の人に対して、日頃の感謝の気持ちを伝える日」としたいですね。

ということで、敬老の日のワークショップは目上の方に対して日頃の感謝の気持ちを込めた手作りのワークショップ提案させて頂きたいと思います。


企画立案中の案件でもお気軽にお問い合わせ・ご相談ください


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2016年08月16日

十五夜にちなんだワークショップ提案

植物で心豊かな未来創生 フラワーライフデザイナーの飛田秋彦です。

9月15日(木)は十五夜です。十五夜にちなんだワークショップ開催しましょう。

そもそも十五夜とは中国から伝わったという説があり、平安時代に貴族たちが月を見ながら宴を開き月の歌を詠んだり、杯に映ったを月を見ながら月見酒を楽しんだり、水面に映る月を楽しんだりしていたそうです。
風流ですね。
江戸時代になると、秋の収穫を神様に感謝する日として庶民にも広がっていったようです。
現代に近くなってきましたね。

十五夜にススキが供えられるようになった由来は、本来は稲穂を使うべきところこの時期には稲穂が手に入りづらい為、稲穂の代用としてススキが供えられるようになったようです。ススキには魔よけの力があるとされています。

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▲十五夜にはススキや季節の農作物を使ったワークショップ開催されてみてはいかがでしょうか。

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2016年08月15日

おもちゃカボチャ花市場に入り始めましたのでそろそろハロウィンイベント準備始めましょう

植物で心豊かな未来創生 フラワーライフデザイナーの飛田秋彦です。

おもちゃカボチャが花市場に入り始めていますので、そろそろハロウィンイベント企画検討始めましょう。
ハロウィン用に主に使われるかぼちゃはミニパンプキンやプッチーニですが、今年はおもちゃカボチャでハロウィンワークショップ開催されても宜しいかと思います。
ミニパンプキンはほぼ輸入品となりますので、10月上旬からの入荷となりますので、早めにワークショップ開催には間に合いませんので、早めのワークショップにはおもちゃカボチャがお勧め。

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▲ハロウィンイベントやお部屋のアクセントとして使われてもオシャレなおもちゃカボチャ

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