【植物は五感で楽しむことができる】
花と緑は空気のような存在で、普段はあまり気にもせず、無くなってしまうと心のバランスが崩れ、多くの方々の心が病んでしまいます。
花は五感で楽しむことができます。五感とは「視覚」「聴覚」「触覚」「味覚」「嗅覚」のことで
視覚:花を見て楽しむ。
聴覚:大自然の中で耳を澄ませてみてください。様々な植物の音が聞こえてきます。
触覚:植物を触ってみてください。様々な形や硬さ柔らかさを感じ取ることができます。
味覚:エディブルフラワーと言って食べられる花があります。葉ではありますがハーブもその一つです。
嗅覚:アロマとい分野があるくらいで、花の匂いを楽しむことができます。

是非、五感で花を楽しんでください。

植物の五感を使って各団体様/企業様の福利厚生や社員研修、町内会や自治会、商店会のレクレーション、ワークショップ等々ご希望に合わせたプロデュース

企画立案中の案件でも結構ですのでお気軽にお問い合わせ、ご相談ください。
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2016年07月03日

夏本番!!各地域海開きや海の家開店 こけ玉作りワークショップで涼の演出

植物の持つ五感で心豊かな日本作り フラワーライフデザイナーの飛田秋彦です。

各地域梅雨も明けてきて夏本番!!ですね。海開きや海の家開店始まっています。視覚からの涼の演出ということでこけ玉作りのワークショップやサマーリース作りのワークショップされてみてはいかがでしょうか。

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▲暑い夏は視覚から涼の演出を… こけ玉作りワークショップ

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2016年06月25日

ルリ玉アザミのベッチーズブルーを使ってのワークショップ



植物の持つ五感で心豊かな日本作り フラワーライフデザイナーの飛田秋彦です。

ルリ玉アザミのベッチーズブルーは、ルリ玉アザミの中でも発色がよくよりブルーが鮮やかに出ています。この時期ほんの一時の出荷となります。用途としては装飾やアレンジメント花束などで使われ、ドライフラワーにもなりますのでドライフラワーにしてリースなどに使われることもあります。
この時期限定商材ということもありますので、ベッチーズブルーを使ってのワークショップ企画してみたいですね。

花言葉の由来は、その姿から触ると痛そうなので「傷つく心」「鋭敏」というついたようです。

科名:キク科
属名:ヒゴタイ属(エキノプス属)
別名:エキノプス、ヒゴタイ
原産地:欧州〜アジア
開花時期:6月〜8月(秋に咲くこともある)
分類:多年草 
花言葉:傷つく心・鋭敏・権威・独り立ち・豊かな感情

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▲ルリ玉アザミのベッチーズブルーを使ってのワークショップ企画検討を

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2016年06月04日

草丈40cmくらいの可愛らしい花のひまわりパインという品種を使ったワークショップ提案

圃場/農場からオリジナルワークショップ企画提案 フラワーライフデザイナーの飛田秋彦です。

夏休み親子フラワーアレンジメント教室の打ち合わせに生産者圃場に訪れた際に草丈30〜40cmくらいの可愛らしい花を咲かせたひまわりのパインという品種を見つけました。
通常流通草丈は役倍の長さですので、この長さで花を咲かせることはほとんどありませんのである意味貴重品となります。これはこれで一輪挿しとしてテーブルに飾ってもおしゃれですが、せっかくですので今が旬のひまわりのパインを使ってのワークショップ緊急提案をさせて頂いています。
圃場/農場へ行くことにより通常の流通仕様とは別に掘り出し物を見つけることができるので、圃場/農場視察は毎回楽しみにしています。
生産者の方と直接やり取りができるので、オリジナルワークショップ提案が出ることが最大の強みですね。

科名:キク科
属名:ヒマワリ属
別名:サンフラワー 向日葵(漢字表記)
原産地:北アメリカ
開花時期:7月-9月
花言葉:私はあなただけを見つめる、愛慕、崇拝

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▲草丈40cmくらいの可愛らしい花のひまわりパインという品種を使ったワークショップ提案


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